ギャラリー・展示会に
来場者に、もっと発見を。
鑑賞の中心は、作品そのもの。動くディテール、作家の声、フレームの向こうの世界を加えられます。来場者は自分のスマホを使い、アプリのインストールは不要です。
エディタは無料でお試し。始めるのにアカウントは不要です。
作れるもの
作品に出会う、もうひとつの入口。
作家の声を届ける
録音した紹介や制作過程の動画を、その作品のそばに添えられます。
フレームの向こうに世界を開く
奥行きと3Dで、作品を新しい表現へ広げられます。
作品をひとつにまとめる
公開したデザインを、ひとつの入口QRコードで楽しめる展示にまとめられます。
Interartで制作
プリントの新しい可能性を。
デモデザインを実際にスマホで撮影した映像です。
自分らしく仕上げる
作品も、レイヤーも、あなた次第。
画像、動画、テキスト、3Dをビジュアルエディタで配置。作例から始めて、自分の作品に置き換えられます。
作品からARへ
すでに作ったものから始めよう。
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1
作品を追加
印刷する画像、または既存の作品を鮮明に撮った写真をアップロードします。
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2
演出を作る
レイヤーを配置し、自分のスマホで仕上がりを確かめます。
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3
公開して共有
リンクを共有するか、作品のそばにQRコードを印刷します。
ワンクリックで始める
テンプレートを開いて、自分のものに。
Interart の AR テンプレートは完成済みの実働デザイン。ブラウザのエディタで開いて、自分のアートに差し替えれば、あなたの作品になります。各テンプレートには操作を教えるガイドツアー付き。
アカウント不要 — サインアップすると作業はそのまま引き継がれます。
ひとつの作品から。
最初の演出を作り、そこから展示を広げよう。
よくある質問
疑問に、お答えします。
観る人にアプリやアカウントは必要ですか?
いいえ。対応するスマホブラウザでリンクやQRコードを開き、カメラを許可して印刷物にかざします。インターネット接続が必要です。
無料で試せますか?
はい。アカウントなしでエディタを試し、公開するときに登録できます。無料プランでも商用利用が可能ですが、公開デザイン数と月間スキャン数に上限があります。現在の上限は料金ページで確認できます。
展示はどうやって準備しますか?
作品を公開して「マイデザイン」のフォルダにまとめ、「展示として公開…」を選びます。開場前に、実際の照明と配置で入口のコードと各作品を試してください。