ARポスターは、4ステップで作れます。
Interart の無料ブラウザエディタにポスターの画像をアップロードし、その上に動画とテキストのレイヤーを重ねます。公開するとリンクとQRコードが発行されるので、コードをポスターの横に印刷しましょう。観る人はスキャンしてスマホを向けるだけ — アプリなしで、ブラウザの中でポスターが動き出します。最初の演出が動くまで、約15分です。
アカウント登録は不要です。
印刷データから、動くポスターまで
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ポスターの画像をアップロード
エディタを開き(アカウント不要)、ポスターの画像を作品として追加します。平らで明るく撮れた写真で十分です。斜めから撮った場合は、四隅をマークすれば自動で平面化されます。
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2
レイヤーを構成
動画・画像・GIF・テキスト・3Dをポスターの上にドラッグします。ポスターの枠の外も含め、どこにでも配置できます。
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3
公開する
公開すると、ポスターにリンクとQRコードが1つずつ発行されます。ARは、最近のスマホブラウザならどれでも動きます。
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4
ポスターの横にQRコードを印刷
絵の上ではなく、ポスターの横に — 作品そのものがトラッキングのマーカーだからです。スキャンするとビューアが開き、ポスターが動き出します。
エディタと、できあがるもの
公開すると、ブランド入りのQRコードと短縮リンクが作られます — ダイアログには、公開したすべてのバージョンがそれぞれのスキャン数とともに表示されます。
「既存のリンクと QR を更新する」を選ぶと、印刷済みのコードはすべて新しいバージョンを開くようになります。「別のリンクとして公開」を選ぶと、古いバージョンはそれ自身のリンクで公開されたまま残ります。
バージョンごとにスキャン数を数えるので、どの壁、どの会場、どの印刷ロットが注目を集めているかがわかります。
始める前に用意するもの
疑問に、お答えします。
動画(MP4や一般的なWeb形式)、画像とGIF、エディタで組んだテキスト、3Dモデル(GLB)です。無料プランでは20 MB・30秒まで、Proでは50 MB・3分までの動画を使えます。
いいえ — リンクかQRコードから、スマホのブラウザで体験が開きます。iOS Safari でも Android Chrome でも動きます。観る人はインストールもアカウントも不要です。
数日ではなく、数分です。画像をアップロードし、動画を載せて公開するだけ — 最初の演出はたいてい15分以内に公開でき、構成は印刷物に手を加えることなく、いつでも調整できます。
テンプレートを開いて、自分のものに。
Interart の AR テンプレートは完成済みの実働デザイン。ブラウザのエディタで開いて、自分のアートに差し替えれば、あなたの作品になります。各テンプレートには操作を教えるガイドツアー付き。
アカウント不要 — サインアップすると作業はそのまま引き継がれます。
ポスターの準備はできています。あとは、ポスターに語らせましょう。
無料プランでも商用利用込み。観る人はインストール不要です。